・しんそう療方の目的---変形した左右非対称性の形(ゆがみ)を基本の肢位の形に戻すことを目的にした療法である
・検査がある---再現性がある
手足の左右を比較し筋機能の違いをみるもので、疾病を対症にしない
・方法---筋に形を学習させる運動療法
手足の運動からもとの形(基本の肢位)にフィードバックさせるもので、痛みを与えたり無理なことを一切しない。